2016年02月19日10:55
個人的な話
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えーらいこっちゃぁぁぁぁぁ!

同期会明日じゃないですかぁぁぁぁ!
準備がまだ完全じゃないので来週に延期してもいいですか?
とりあえず昨日、最後の集まりをもちまして、つめの作業をしてきました。
ギリギリまでここはあーしよう、ここはこうしよう、的な流れで気付けば23時になってました。
悔やまれるのが最後の集まりだけに、集中しすぎて写真を撮るの忘れてました。
明日の面倒くさい事は全部実行委員会でやるので、皆さんはオシャレして体だけ持って来て下さいね。
さて、1番最初の記事でも書きましたが、そもそも40才で同期会をやる意味っていうのが私なりに思うところがありまして。
40才というと自分で経営してる人も多いですし、職場でも中堅クラスになってる人多いと思うんですよね。
ちょうど今からか、もうちょいしてからが人生の中で1番人脈が生きる年代なんじゃないかな?
ほら、20代だとお互い力がなくて余裕がないし、60才とかだともう引退近くなるしある程度出来上がってますし。
40才だとボチボチ落ち着いて自分の道も見えてきて、余裕も少しは出てくるんじゃないかな?
お互いがどんな事をやってるっていうのが分かれば、何かやろうと思った時に相談もできますし、知り合いが「こんな事したいんだけど」って聞かれた時に、私の友達でこんな人いるよ?とか言えるじゃないですか。
その程度でいいんです。
201名しかいないといっても職種は多岐に渡ります。
それを知ってもらうために「あの人は今」シリーズを(;´Д`)ハァハァしながら書いたわけなんですね。
「はー?いがーい」っていう人も何人かいたんじゃないかなと思います。
その他にも、牛の種付けとか、東京でイラストレーターやってる人とか、アジアの発展途上国で日本語を教える先生やってて、日本にいる方が少ないって人もいます。
その日本語の先生は同期会のために帰国して、参加する予定ですが会って是非とも話を聞きたいって人の1人です(笑
何十億という人が世界にいる中で、同じ中学に通った同じ年の人はたったの201名しかいないので、どうせなら良い方向に生かしましょう。
くれぐれも悪い方向に持っていくのはやめて下さいね。
あと!呑んで騒ぎまくるのも主旨の1つですから!
祭りじゃ祭りじゃぁぁぁぁ!

同期会明日じゃないですかぁぁぁぁ!
準備がまだ完全じゃないので来週に延期してもいいですか?
とりあえず昨日、最後の集まりをもちまして、つめの作業をしてきました。
ギリギリまでここはあーしよう、ここはこうしよう、的な流れで気付けば23時になってました。
悔やまれるのが最後の集まりだけに、集中しすぎて写真を撮るの忘れてました。
明日の面倒くさい事は全部実行委員会でやるので、皆さんはオシャレして体だけ持って来て下さいね。
さて、1番最初の記事でも書きましたが、そもそも40才で同期会をやる意味っていうのが私なりに思うところがありまして。
40才というと自分で経営してる人も多いですし、職場でも中堅クラスになってる人多いと思うんですよね。
ちょうど今からか、もうちょいしてからが人生の中で1番人脈が生きる年代なんじゃないかな?
ほら、20代だとお互い力がなくて余裕がないし、60才とかだともう引退近くなるしある程度出来上がってますし。
40才だとボチボチ落ち着いて自分の道も見えてきて、余裕も少しは出てくるんじゃないかな?
お互いがどんな事をやってるっていうのが分かれば、何かやろうと思った時に相談もできますし、知り合いが「こんな事したいんだけど」って聞かれた時に、私の友達でこんな人いるよ?とか言えるじゃないですか。
その程度でいいんです。
201名しかいないといっても職種は多岐に渡ります。
それを知ってもらうために「あの人は今」シリーズを(;´Д`)ハァハァしながら書いたわけなんですね。
「はー?いがーい」っていう人も何人かいたんじゃないかなと思います。
その他にも、牛の種付けとか、東京でイラストレーターやってる人とか、アジアの発展途上国で日本語を教える先生やってて、日本にいる方が少ないって人もいます。
その日本語の先生は同期会のために帰国して、参加する予定ですが会って是非とも話を聞きたいって人の1人です(笑
何十億という人が世界にいる中で、同じ中学に通った同じ年の人はたったの201名しかいないので、どうせなら良い方向に生かしましょう。
くれぐれも悪い方向に持っていくのはやめて下さいね。
あと!呑んで騒ぎまくるのも主旨の1つですから!
祭りじゃ祭りじゃぁぁぁぁ!